FC2ブログ

What An Amazing World ! +++ 雑感 +++

管理人:エマのフィギュアスケート観戦&サイト更新記録&日々の雑感ブログです。 関連記事へTBされる場合は、該当記事またはこのブログへリンクしてくださるとうれしいです!

JICやらJGPやらブロック大会やら

JICのきれいなサイトも数日前にオープンし、
いよいよ明日、開催されますね~。
管理人も観戦予定です。楽しみ楽しみ♪

今週末はほかにも、国内では中四国九州、中部ブロックが開催され、
国外ではジュニアグランプリの ソフィア大会があり、ネーベルホーンがあり。

掲示板にも書いたけれど、身体がたくさん欲しいです!
マジで。
何人かには仕事させます(笑)。


テレビ番組で「天才アスリートの作り方」というのがやってて、
真央ちゃんが出演してました。

メインはボクシングの亀田3兄弟と、産前休暇中のヤワラさん(笑)だったような。
バットの上に額をつけて10回まわってからフラッグをとりに行くところを
真上から撮っていたのだけど、
さすがに真央ちゃん、軸がぶれない!
出演者たちにはもっとその辺に気が付いてツッコミ入れてほしかったな。

明日から10月

ということで。
掲示板の壁紙も、ラベンダーから曼珠沙華に衣替え♪
秋ですねー。

昨年行った、埼玉の巾着田の彼岸花です。
そのときの写真はINDEXからレクページをたどって御覧いただけますが、
どうも私は勘違いをしていたのか、あるいは気が付いていなかったのか、
巾着田にも売店はあったようです。

少なくとも、つい先日出かけた私の母(+友人)によれば、
人ごみにもまれつつも、満開の彼岸花に満足度は高かった様子。
コスモスの向こうに見える山も風情があったそうな。

今年は行くつもりはなかったし、時間もちょっと難しいなぁと思ってたのだけど、そういう話をきいてると、ちょっと気持ちが傾いていきますねぇ(笑)。

Ice Wars

ジャパン・インターナショナル・チャレンジももう間もなくですが、
日本の強化部長さんがその企画をもつに至ったモデルであろうと思われる、
アメリカのプロのショーが、アイス・ウォーズ。

今年もアイス・ウォーズにカートが出る予定だそうです。
チケットはこちらで、昨日すでに発売開始となっております。
Ice Wars: Battle of the Sexesってタイトルがちょっと、なぁ。
価値観は十人十色ってことで。

ちなみにカートのファンサイトさまによれば、出演予定はカート、ボイタノ、ヴィット、ボベック、ヤグ、バイウル、エルビス、ケリガンということで、国別地域別対抗ではないらしい???
あ、名前の順ですが、私がセクシーと思う順に直感で並べてみました(爆)。
深い意味はないので悪しからず。

ちなみにこのサイトからは他にも、10月8日に本田くん、章枝ちゃん、静香ちゃんが出場するキャンベル・クラシックや
サラ・ヒューズやスコット・ハミルトンやクリスティ・ヤマグチらのショーのチケットも購入可能。
それにしても“ねずみ王国”強し、って感じです(笑)。

さらについでに。
今季の四大陸選手権はアメリカのコロラドスプリングスですが、
そのチケットが
こちらで昨日から発売開始となってます。

やっぱり、インターネットで発売になると便利やね~。

日本国内、各ブロック出揃いましたねぇ

関東選手権のスケジュールと選手リストがこちらにて発表されました。

東北・北海道、東京、近畿と同じく10月の連休に開催されるので、
観戦をお考えの方々は頭を悩ませるところかと思います。
応援している選手があちこちにいると特にそうなのじゃないかな。

ブログの整理中です。

えー、すでに一度お知らせしてますが、「雑感」、
現在、整理中です。

そもそも日記として始めた「雑感」、昨年7月7日にブログに移転してからは、
半信半疑(笑)で残しておいたコメント機能やトラックバック機能も
自分でも理解が深まってきましたし、徐々に皆様にも利用いただいているようで光栄しきりです。

が。

ここ、エラーもよくあるんですよ(爆)。
サービス提供してくださってる管理者の方もがんばってくださっているようなのですけれども。

それより何より、興味のおもむくまま何でも書いていたら、だんだん
ごちゃごちゃしてきましたので、ちょっと整理しようと思い立った次第です。

さしあたり、別のブログをもう一つ借りて、
そちらに本だのCDだのテレビだの(笑)、
フィギュアスケートとはちょっと関係なさそうな話を分けようと思ってます。
旅や写真関係もそちらにするかもしれません。

こちらはこちらで、更新記録やスケート話用に、当面残しておくつもりです。

果たして二つも使いこなせるのかどうかわかりませんが(爆)、
とりあえず、やってみようというわけで、準備中です。

以上、中間報告でした。

ジュニアもシニアも次々と。

日本で行われる大会の結果は順次こちらにもリンクされていくと思いますが(NHK杯は別に公式ページがありますが)、
まずは国際大会のところに、 JICの結果ページができてますね。

意味もなくPDFのリンクまでフライングで貼られているのは置いといて(笑)。
ヲヲ~、英語だよ、英語!
結果ページが英語でできている。
さすが“ジャパン・インターナショナル・チャレンジ”!


JGPモントリオールですが…
ISUに出ている評なんか見ると、明子ちゃんのFSのキャメルスピンコンボ、小塚くんのSPのキャメルスピンコンボ、それぞれレベル4をもらったとありますね~。

小塚くんは、TESでは優勝したパトリックを上回っていたし、3AはSP、FSともクリーンにはいかなかったようだけど、トライしてくる意欲を感じさせてくれるのが頼もしいです(^^)

ちょっと前まで選手だったスケーターたちがジャッジパネルに入っているのももうお馴染みだけど、
Todd SANDやJason DUNGJENやMarika HUMPHREYS-BARANOVAらが集まったのも、場所がカナダだったから、というのもあるのかもしれないですね。

第1戦:スロバキア大会の時にも同じことを思ったものだけど、
マリカにはトリノまではがんばってほしかったんだけどなぁ。
とりあえずバラノフ氏は今どうしているんでしょ(^^;;

申雪&趙宏博組を激励しようという企画について

私のところでリンクさせていただいてますMATさんのサイトで、
趙宏博さんの回復祈願に鶴を折ろう という企画をされてます!

来る2月のトリノ五輪では、ペアで表彰台を狙う、
ワールドチャンピオンでもある申雪&趙宏博。
この、トップクラスのスケーターが、大怪我でグランプリシリーズどころか五輪に間に合うのかどうかも微妙な状況なのです。

この「雑感」を御覧の方には、フィギュアスケートに馴染みのない方もいらっしゃることと思いますが、
スポーツに関心のある方ならば、トップ争いにはトップクラスの選手がひしめいているのが醍醐味のひとつということ、お分かりいただけると思います。

来る11月13日がパートナーの申雪の誕生日でもあり、彼女への励ましのプレゼントを兼ねようということだそうですので、
上記リンク先にある趣旨を御理解の上、御協力いただける方には、
お早めに MATさんに御連絡のほど、私からもよろしくお願いいたします!

JGPモントリオール

24日はいちど出先でチェックしたっきりで、その時にはまだ結果が更新されておらず、
帰宅後も疲れ果てていたので結果観るだけみて寝てしまいましたが、
男子SP、新聞にもすでに出てますが小塚くん3位、吉田くん9位とのこと。
FSは吉田くん6番滑走、小塚くん10番滑走。
カナダのパトリック・チャンは最終滑走ですか。

24日の女子SPも、北村明子ちゃん1位! なかなかバランスよく評価されてるようですね。
村元小月ちゃんは12位発進。

2年前SBC杯に出場したドイツのデニス・ジマーマンは7位発進ですか。
韓国から出場のChaeHwa KIMちゃんも4位と健闘してますね。
23位のインドの選手、5コンポーネンツすべて1点台という演技もどんななのか観てみたいものです(すいません、興味本位でーす^^;;)

女子FSは小月ちゃん13番滑走、明子ちゃん最終滑走!
25日のスケジュールは女子FSからですので、是非盛り上げてください!

ダンスはカナダのテッサちゃんたちがOD後も順当に1位ですね~。予想どおり(笑)。

男子SPに始まり男子FSに終わるこの大会、テッサちゃんたちが優勝するのは想像に難くないところでしょうから(笑)、
男子のパトリックが1位になれるかどうかが、カナダの人たちの注目しているところなんでしょうね~。
いやー、もう是非、小塚くんには、そこに割って入っていただきたいです!

追記。
こちらにカナダ勢のみだけど、CDやSPの写真が出てますね。
CDはパソドブレだったので、やはりそれらしい衣装(^^)

サイトもどうやら3万件を超えたようです。
特別に誰をというのでなく、フィギュアスケート観戦やら旅行やら、好きなだけでやっているサイトですが、お越しいただける皆様には感謝しきりです。

今後もよろしくお願いいたします!

毎日新聞関係のスケート記事

9月20日のコラムですがトリノへの軌跡という、今川知子さんが書かれた記事がありました。
(1)というからには、連載なのかな?

読後感については…触れないでおきます(^^;;;

さて、毎日新聞ではここ何日か、スポーツ欄に再春館製薬提供で小さなコラムが写真つきで掲載されています。
安藤美姫、高橋大輔、荒川静香、織田信成、村主章枝(以上掲載順、敬称略)
少ない文章ながらおおむね的確に現況を表し、かつ今後への期待を膨らませる紹介の仕方がされていると思います。
(細かいツッコミどころはそりゃあるけどさー)

明日で日本勢としては最後のはずだけれど、さてどんな書かれ方をされるのかドキドキものですねぇ(^^;;

たまには日記でも書くか。

日記らしい日記。
というか、身辺雑記。

うーん、とりあえずここ1ヶ月くらい、2人分の仕事を実質的にほとんど一人でしてたので、結構キテました(笑)。
来週くらいから現状打破できそうだけど、その前に風邪ひきました(爆)。

最近、急に朝晩冷え込むようになりましたよねぇ!

あー、なんだかんだでまだ残暑厳しいと思っていたのに、
やはりもう秋なんですよね~。

日本女子フィギュアスケート オフィシャル応援ブック2006

スケート関連の話題が続々と。
ヲヲ、“シーズン目前”感が増しますねぇ!

@ニフティで、「日本女子フィギュアスケート オフィシャル応援ブック2006」が9月29日に発売になると記事にされています!
10月1日のJIC会場でも売られる予定とのこと。
880円と気軽なお値段ですね。

10月3日にはまた別のスケート特集本が出るらしいですが

…いつだったか話題になった、男子スケーター特集本とかっていうのは
どうなってしまったのかしらん??(^^;;

まぁ、女子も男子もダンスもペアも、好きなことには変わりありませんし、
インタビュー満載のようなので、発売日が待ち遠しいですね。


追記。
上記の本を読みました!
“スケート話”だけれど“本の話”でもあるので屋根裏部屋に感想書きました。
ご興味ある方はこちらも御覧ください!
今後のTBはそちらでお願いいたします。(2005/10/08 管理人)

全日本後にMOI 2005開催決定&東北・北海道ブロック日程と選手発表

掲示板にリンクしたのは速報版でしたが、スポーツナビに出ていた時事通信版によれば、
「All Japan メダリスト・オン・アイス 2005」ということで、全日本選手権が終了した日に行われるそうです。
やはり、ヤグが特別招待されるとのこと。

五輪だけでなく、世界選手権に派遣する選手もEX中に発表するということですが、
こちらの報ではドリカムの話は出てないですね(^^;

壮行EXならば、外国からの招待選手はもういらないんじゃないかなぁ。
日本の、味わい深い選手たちが出場するだけで私には十分なんだけど。

とはいえ、代々木をいっぱいにするには
五輪チャンプを出さないと話題が足らないということなのでしょう。
興行としても収支を考えなくてはならないものね~。

それにしても、実施するということに驚きを禁じえないです。
疲れきってないですか、選手たち。

でも実施されるというからには、関心大。
全日本からの流れでいえば、一旦退場して、外で時間をつぶして
再入場ということになるのでしょうね~。

代々木だと、結構客席に「で、今日何があるの?」的な、
“連れ合いの言うままに来てみました”という人を見かけるので、
五輪目前、世間様のスケート気分が盛り上がるものになるといいですね。

もっと近い日程で10月2週目からの東北・北海道Bのスケジュールと選手リストが
いつものところに発表されてました。

ダンスの坂頂きょうだいがどんな仕上がり具合か興味津々。
JGPは名前だけ見られたけど出場がなかった萩原綾子ちゃんも名前がありますね。
鈴木明子ちゃんの今季仕上がり具合も気になるところ
男子もシニア、ジュニアにそれぞれ小田嶋くん、斎藤くんと、しっかり名前がありますね。
場所が札幌(往復交通費だけで約4万円!)でさえなければ、行ってみたかった!(^^;;

東京ブロック出場選手&JIC代替選手発表

続々と発表されていってるのが、いかにもシーズン直前という感じ♪
20日付けで東京ブロックのスケジュールと選手リストが発表されてました。
こちらから辿れます。
例によってPDFファイルですが。

シニアでは小林宏一くん、鳥居直史くん、中野友加里ちゃんが東日本免除、
ジュニアでは柴田 嶺くん、無良崇人くん、武田奈也ちゃんが東京B免除とのこと。
ジュニア勢はCroatia Cupと日程かぶってますから当然といえば当然か(^^;

昨季、全日本ジュニア不調でまさかの、FS進出ならなかった林 渚ちゃんが、シニアで出てますね。

どの空の下で滑るにせよ、皆さんの善戦に期待してます!


日ス連がJIC男子、プルシェンコの代替選手を発表のニュース。
チェンジャンですか。彼もなにげに“N杯王子”といえなくはないけども(笑)。

9月1日の記事で、たしかに私、書いたけど…
うーん、でもできればやはり、今年NHK杯に出場予定の選手ではない人を観たかったのが本音。
クリムキンとかね~(彼もN杯縁の選手だし♪)
結局、男子にはユーロ圏の選手はいなくなってしまったので、それが残念。

先日、友人とちょっとお茶した時も話に出たことだけど、
忘れがちだったけど、これって個人対抗でもあり、チーム対抗でもあったんですよね。
以前、アイスウォーズの日本放送の時、城田さんが解説を付けていて、
「日本でもこういうことをやりたい」趣旨の話をしていたんですよ。
『日本チームvsワールドチーム』みたいな。
何気にしっかり現実にしてきたんだなぁと、その点スゴイなと思ったのでした(^^;;

いや、真剣に楽しみになってきましたよ、JICが。
(別に今まで楽しみじゃなかったわけではないですけどね)

醍醐スケートリンク、最後の日

2005年9月19日。
醍醐スケートでリンク閉鎖に伴う、セレモニーが行われました。
≪9月20日追記≫京都新聞ニュースに写真つきで報じられてますね。

ここでも何度か記事にしてきてて、興味はもちろんありましたが、
仕事のため行けないので、行った方々の感想をチェックしたところ、
盛況に行われたそうです。

国際クラスの選手がトレーニングしてきたリンクが閉鎖されるのは
今にはじまったことではないとはいえ、死活問題と思います。
これからも大変な状況と思いますが、スケートファンとしては、
今後も選手達、また周囲で支援している皆様を応援する気持ちは
変わりません。

…不謹慎かもしれないけど、セレモニーがあっただけよかった。
なんというのか、「区切り」って、その先に進んでいくためには必要なことだと思うので。

まだお知らせとするには早いのですが

サーバ移転前から不具合が続いていた、こちらのレンタルブログ。
シンプルな使い勝手が私向きで気に入っていたのですが、不安定なのが玉に瑕でした。

移転後、しばらく安定していたと思っていたのですが、
今月に入って以降、コメントの投稿をいただくと自動的に届くはずの通知メールが止まってました。
で、止まっていた分がさきほど、一気に届きました(爆)。

数は少ないのですが、反応が遅いとご心配やご迷惑をおかけする事もありえますので、
この際、ブログを移転しようかと考え中です。

…そういえば、TBも通知メールが届くはずなのですが、これも通知が届いていませんでした。
これは移転後ずっとで、設定を変更しても直らないものでした。
そうなると、PCから確認するほかないので、接続できる環境にないと、どうしても反応は遅くなりますのでね。

本格的にスケートシーズンに入ると、更新したいことも増えるでしょうからと、
実は以前から検討はしていたのですが、いよいよ腰を上げなくては!

こちらからTBしている分についてはこちらで作業できますけれども、
先方からしていただいている分については、おそらく削除・修正をお願いしないといけないものと思いますので、
いずれは、あちこちお願いにあがることになるでしょう。
その節はお世話になっている皆様、よろしくお願いいたします。

彼岸花情報

昨年観に行った、彼岸花の名所:巾着田では、今年もそろそろ季節を迎えます。
最寄り駅を持つ西武線では、
このような企画があるそうです。

9月17日から25日までは特急レッドアロー号が臨時停車するほか、
電車の増発もあるそうです。

今年は昨年より開花が遅く、この連休中ではまだ満開には早いかも。

なお、9月19日から入場料の徴収があり、200円かかります。
ただし中学生以下と身体障害者等は無料。
昨年もチャリティポストカードの販売があありましたが、入場は無料でした。
売店などはなかったはずで、整備にかかるお金の足しにということでしょうか。

レクページに昨年の写真を載せていますが、
花そのものはお寺や神社などでも咲いているのは観られますが、
じゅうたんのように一面に広がる様は、見応えがあります!
非常に混雑しますので、午前中のお出かけをおすすめします。
公式サイトはこちらです。

一般客の写真撮影禁止措置について思うこと

野辺山の観戦はできませんでしたが、チケット販売後に発表された「一般客による客席からの撮影行為」の制限について、思うところをずっともっておりました。

その後の流れなど様子をみていましたが、SBC杯やNHK杯などの通知をみても今後もこの方針でいくようですし、
大阪NHK杯のチケット先行受付が終了し、10月1日にJIC開催を控えた段階になりました。
JICは私も観賞予定ですので、この機会に、サイト運営方針と絡めて、思うところをまとめてみました。
こちらです。

これに関しての反論などなどは、ブログのコメント機能や掲示板ではなく、メールでいただけると幸いです。

タモリ倶楽部&醍醐のクロージングセレモニー

昨日の晩、何気なくテレビをつけててですね、
「はるか17」の最終話から続けて「タモリ倶楽部」を見てたのですが、
今回は「ペン回し」特集でした。

私が小学生だった時分にもあったと思いますが、手持ち無沙汰なときに、ペンを回すんですね(笑)。
こう、クルッと。
私は手先が不器用なので、連続でできたことはありませんが(爆)。

それが、いまや「ノーマル」と称され、さらに様々な技があり、発展しているなどとは思いもよりませんでした。

で、驚いたのが回転数の表し方。

「親指の上でシングルアクセルして…」

な、何ー?!
シングルアクセルとな???

調べちゃいましたよ(笑)。おもわず。

1回転半を「シングルアクセル」、2回転半を「ダブルアクセル」といい、
フィギュアスケートから流用された用語だそうです!

「タモリ倶楽部」で「スケート話」にした理由はこの1点に尽きます(笑)。


京都新聞ニュースで報じられるとおり、19日の醍醐スケートリンクでクロージングセレモニーが行われますね。

入場無料で12時30分から始まり、由希奈ちゃんは登場しないものの、亜紀ちゃん、北村明子ちゃん、コーチの岳斗くんら58選手が出場するそうです。

仙台や金沢のリンクもそうだし、ここもそうだし、次々とリンクの閉鎖が続くのは悲しい状況ですが、せめてこの日は場内いっぱいになるといいですね。
お近くの方は是非!

お近くじゃない上、19日は仕事のある私は行きませんが(泣)、行かれた方のレポを楽しみにしています!

Welcome to STARS ON ICE !

SOIサイトが今シーズンのものに整えられてます!

今週は休暇明けだったのと行事がたくさんあったのと昨日までの電話合戦(笑)とで息切れし、PCを開くこともわずかでした。
なのでSOIの新キャストも、海外からのDMで知ったくらい(笑)。

今季のキャストは、
Alexei YAGUDIN,Todd ELDREDGE,Yuka SATO,Elena BEREZHNAYA & Anton SIKHARULIDZE,Jamie SALE & David PELLETIER,Kyoko INA & John ZIMMERMAN,Steven COUSINS,Jennifer ROBINSON,Jason DUNGJEN

ポスターのイメージキャラクターは、これは有香ちゃんでしょうね~。

ジェニファーがUSAツアーから参加するのと、
有香ちゃんのダンナさんにしてキョウコちゃんの元ペアパートナー、ダンジェンさんが参加するのが昨季と違う点でしょうか。
ダンジェンさんの参加は、JAPANツアーが先取りしてましたね(^^)

スケジュールですが、今季も11月下旬、11月26日のLake Placid, NYからスタート。
その後小休止があり、年明けの1月6日、Spokane, WAから本格ツアー開始!
最終日は4月15日のManchester, NH公演で、今季は五輪がありますので、
2月4日のChicago, ILを最後に、3月3日のOrlando, FLまでツアーは小休止が入ります。

チケット発売は11月26日のが9月28日から、
1月6日以降のが10月28日から発売開始になるようです。

2002年末には12月から公演があったので、年末休みを利用して観に行くことができたけれど、
その後叶わずにいますね~(^^;;;
行く予定は今のところないです。


予定といえば、近畿ブロックの日程や出場予定選手が
こちらでPDFで発表されてます。
そういえば、昨年は滋賀県立アリーナで、競技中に天井パネルが落下してきて中止になったのでした。
幸い滑走中ではなく、怪我人はいなかったはずですが、
今後は無事に競技が行われるといいですね。

中四国九州ブロック

ごらんのとおり国内選手権の現時点でのスケジュールや選手リストが徐々に発表されてきていますが、
既に発表されている中部B、全日本ジュニア(日程のみ)に続いて、中四国九州Bが発表されました。
中庭くん、出場するんですね~。ほほう!

私はJICに行きますので、ブロック観戦はできませんけども、非常に興味があります!

中四国九州の選手リスト(PDF)によれば、なかなかに見どころのある選手陣。
ノーヴィスからシニアまで、特に男子は見応えありそうです(^^)。

浅田舞&柴田嶺&薪谷さんおめでとう!

選挙速報をチェックしつつ、世界柔道も見てましたが…
無差別級の薪谷さんの決勝、優勝が決まって、天を仰いだ時の表情にもらい泣きー。
(くれぐれも、私は涙もろい人間では無いんですけど)
引退かもと言われた大怪我から復活して、決勝でも先にポイントとられてたし、
どうなるかと思ったけれど、技でもぎとった勝利、いやー、よかった!

他の選手も含めて、特に重量級の選手で技がきれいに決まるとほれぼれします。

アテネの時にも書きましたが、競技が終わって、選手同士礼をして下がるところは
礼儀として同じだけれど、日本の選手の場合、最後の最後、畳から下がる時(通路に下りる前)にも礼をしていきますね。
清清しい姿です(^^)
“道”のつくスポーツだからというわけでもないのかもしれないけれど、
学生のとき授業で弓道やりまして、その時も道場に入るときは必ず礼をしたものでした。

選挙は、私が投じた人が当選してたのでホッ(^^;;

アンドラ・カップは、舞ちゃんの優勝に続き、
柴田くんも逆転優勝ですね! パチパチパチ!

ダンスもテッサちゃんたち優勝おめでとう!
頼むから岡谷に来て…と、無理を承知で言ってみる夜更けでした(^^;

それにしても…今回、女子でエントリーしていたはずが出場ならなかった萩原さんと、
総合14位となった斎藤くん、ホームリンク問題はその後どうなったのかが気がかりなところです。


夜に追記。
すでに終了したアンドラ・カップですが、
ダンスのテクニカル・スペシャリストはSylwia NOWAKTREBACKA、
シルヴィア・ノヴァクだったんですね(^^)。
ハマる曲だと実に味わいのある滑りを見せてくれたカップルのひとりだけに、
コンペからは退いたものの、スケート界に関わっているのは喜ばしいことです。

遅い夏休みを

明日から管理人、少々遅めの夏休みです。
24時間テレビに代わって、坂本竜馬のお宝を探してきまーす(笑)。

それにしても、よく台風と丸かぶりしなかったものだ…。

カール・シェーファー・メモリアル2005

前々からサイトだけは出来てましたが、いよいよエントリーが発表されました!
(発表されたのはHIROさんとこの記事で知りました。Thanks♪)

初夏くらいまではすっごく観に行きたいと思ってたけど、
仕事の予定がだんだん決まってくると…やっぱり無理です(泣)。
渡辺さんたち出るから、ニュースくらい出ないかと、淡い期待寄せてます。

今ちょっと時間がないので、ざざっと斜め読みしただけですが…
(PDFファイルって更新情報の確認だとか、いちいち立ち上がりにイラっとくるのは私だけか?)
実際に見てエキサイトするのは男子だったりするけども、
面子見ると、楽しみなのはダンスと女子だな~(^^;;

ダンスは五輪で見たいカップルがたくさん!
渡辺さんたち、グレベンキナ(アルメニアの辺見マリ)たち、ホフエレ、メキシコ組、
そしてリタ&ヴァナも五輪かかってるから当然出てくるわけですね~。
ネーベルホーンを足がかりに、という感じなのでしょうか。

女子はなんといっても、フルールちゃんを五輪で見たいので、
がんばってほしいです!

Nebelhorn-Trophy 2005

9月30日からのNebelhornTrophy、こちらにエントリーが出てますが…非常に、興味深いです!!
この順番が、各国1番上の、通し番号が付された選手が出場して残りが補欠なのか、
単にアルファベット順に並んでいて、一番先にきた選手のところに通し番号がふってあるだけなのか、
どうもよくわからない表示なのですが、全部含めて興味深い。

男子は日本勢の名前は見られず。
スケアメにエントリーされている、スウェーデンのKristoffer BerntssonのSPが昨季面白い曲を使ってたので、今季も何するか楽しみ。

女子はフィンランドのAlisa Drei、ロシアElena Sokolova、
スロバキアZuzana Babiakova、スイスSarah Meierが見どころ?
ウズベキスタンAnastasia Gimazetdinovaの名前は久しぶりに見る気がする。
あと何と言っても、小林亜美ちゃん、がんばれ!
昨季は全日本すごく調子よかったもの、リンク状況など大変な時でしょうけど、期待してます!

ペアはドイツだなー。
Aljona Savchenko/Robin Szolkowyは昨季同様気になるけど、
Mikkeline Kierkgaard/Norman Jeschke!
ここを弾みに、もっと世界大会に出てきてもらいたい!
どちらかだけしか出場できないのかもしれないけれど、
どちらも見たいペアです!

ダンスはこちらもドイツ、Christina Beier/William Beier。
メキシコLaura Munana/Luke Munana、
そしてリトアニア、Margarita Drobiazko/Povilas Vanagas!
いやー、ホントに戻ってきたんだね~。
いやいやいや…是非動くところを見たいねぇ。

アメリカはUSA Tanith Belbin/Benjamin Agostoの名前が!
…どうしちゃったんだ一体?
五輪出られないから?(←いや、そんな理由違うでしょ)
Loren GallerRabinowitz/David Mitchellも、ちょーっと女性ウェイトオーバー気味だったけれど、
こちらによれば、今季はODとFDをマリナ・アニシナが振付けてるそうなので、どんなふうになるのか興味深いです。

影響されやすいのかもしれないけど

このあいだから、お盆や日航機事故や原爆や終戦など
20年、60年など切りのいい年=節目ということなのか
たくさん特集があって、
見られるものにはチャンネルを合わせてきたわけですが。

広島の原爆ドームの前・産業奨励館を原寸大に再現したセットが話題となったドラマは、一連の戦争特集の締めくくりとして見ました。

あと、これらとは全然関係ないけど、重たいドラマとしては
『積み木くずし真相』。

戦争が重たい気分となるのは言わずもがなだけど、
後者もそれはそれは重かった…。

なんだかんだいわれつつ、杉田かおるも安達祐実も、演技の上手い役者さんだと改めて認識。

ドラマを見た後は、例えば「坂本九」だったら
「上を向いてあるこう」がエンドレスに脳内をめぐったり
ジェンカでステップする九ちゃん一家の姿が連想できたりするし、
前者でドラマ中には出てきた記憶すらないけどED曲となった
「涙そうそう」はふと脳裏をよぎることもあるのだけど、
なぜか平井堅はさほど回らない。
あんなにこれでもかというほど使われていたというのに。

音楽が頭を巡るのを脳が拒否しているというか。
ドラマの重い気分がそのまま残っていて、
音楽が流れてもなんの救いも感じられないのが理由かもしれない。
どうもうまく説明できないんだけど(不覚!)

ごめんね、平井堅ファンの方。
別に彼がどうというわけではないのよ。

…というわけで、どうにも“どっぷり”した気分を抱えて過ごしているこのごろです。

雷!

本日は携帯から書いてます。

スケートスロバキアの結果やその後の競技会の情報やその他調べものなど、
9月ともなれば何かとあるのでPC開きたいところなんだけど、
日が落ちた頃から雨と雷がものすごくて、
自粛してるような状況(>_<)

さて、最近なぜか無性に見たくなり、長野五輪シーズンのスケアメやスケカナ、NHK杯などビデオを引っ張り出してきてます。

スケアメからもう、各選手の気合いが伝わってきて、すごい高揚感!
同じ五輪シーズンの今年への期待を新たにしました。

それにしても何故ソルトレークでないのかといえば…
パーシャがいないのが一つの要因かも(^^;

江戸博でいにしえの旅気分を。



両国は江戸東京博物館に、企画展「美しき日本大正・昭和の旅」を観に行ってきました。

“江戸博”は過去にも企画展や会議など(会議室の貸し出しや図書室、レストランなどもあるのですよ)で行ったことはあるのですが、今回も時間の都合を考えて企画展のみ。
常設展示も面白そうなのだけど…プラス2時間はみないと楽しめないだろうから、また後日!

で、企画展ですが、明治以降、鉄道・船舶路線が普及したことにより、海外旅行客を目当てにした外貨稼ぎのためだけでなく、国内でも旅ブームが到来したということなんですね。

明治後期からの、鉄道会社が作成した季節ごとの観光パンフや名所案内を含めた鉄道路線図は、それだけでもレトロな絵画的味わいたっぷり。
今のような実用的な路線図と違って、路線中のメインとなる観光地や名所などを中心に盛り込み、遠方には北は樺太、南は上海、台湾まで見えてるという、夢ふくらむ(笑)図面は見るだけでも楽しく、いっそう旅への期待を駆り立てるものとなってます。

スケート関係では、野辺山フェスティバルでおなじみの野辺山駅の、昭和10年頃のレトロな駅舎の写真や、
同じく昭和初期、青梅電車が奥多摩の天然スケートリンクを紹介したパンフ、そのリンクで貸し出されていた下駄スケート(スピードスケートタイプのエッジと結び紐付き)の展示など。
ちなみに下駄スケートは5銭、スケート靴は30銭で貸し出されていたとのこと。

大正末期~昭和初期に海水浴やハイキング(というか軽い登山?)などしていたところを写した映像もありましたが、
驚くべきは、女性の格好ですな。
パラソルや、ちょっと手荷物が多いこと以外は、街中にいるときとまったく同じ格好なんですよ!
和装に草履または下駄という…。山でも浜でも。雲仙普賢岳や清里高原を和装にパラソル差してぞろぞろ登っていく姿は、非日常の贅沢さを感じさせます。

つまり、この頃は移動も含めて出かける、「旅すること」そのものが目的の主だったところを占めていたということでしょうね。
行った先でその格好では行動しにくいとか、まだ考える余地もなければ、情報も少なかったのでしょう。

とくに東京においては、関東大震災で市電が被災したため、それにかわって車が交通手段として重宝されたらしいですが、
大正末期~昭和初期のフォードが展示されているのを見た、とあるおばーちゃん、ちらりと横目に見て「ああ、昔の車ね」。

…おばーちゃん…むしろあなたは実際コレに乗っていた世代のお方では?!
やたら年配の方がいたのも江戸博の特徴かも。あるいは企画展の影響か。外国人の姿をよく目にしたのも、ここの特徴かもしれません。

海外向けの旅行案内では、昭和初期に至っても「駕籠に乗ったお姫様(あんみつ姫風髪飾り付き)が富士山や満開の桜をバックに旅する絵」が幅をきかせている。

かつて仕事で滞在した外国人が書いた旅行記が、数少ない異国の情報として伝えられ、それを見て「美しき日本」を目指した外国旅行客を、がっちりつかまえて期待を裏切らない、「ザ・日本」の姿。
船舶の旅も普及したところで、豪華客船の中で繰り広げられるは「すきやきパーティ」。
いつまでたっても日本のイメージといえば「ゲイシャ、スキヤキ、フジヤマ」なのも、自ら宣伝してれば納得というものでしょう(笑)。

旅ブームはとどまることを知らず、昭和2年「日本新八景」募集には、当時の日本の人口の約1.5倍もの投票があったそう。

「ひとり1票じゃなかったのね~」というのは、冷静すぎる感想でしょう(笑)。
全国的に盛り上がっていた様子が、主催した当時の新聞記事などで展示されていました。

日本人、外国人がそれぞれ日本を紹介するために版画、スライド、日記、写真、葉書などを残していますが、そんな良き時代も、戦争のために流れを止めることとなりました。

しかしながら、戦後次第に復興してきた日本は、東京五輪(1964)、大阪万博(1970)など全国各地また海外から多くの観光客を迎え、再び「観光地:日本」としての自信を取り戻していくのですね。

交通手段の普及も手伝い、国内はもとより、海外へ行くことすら珍しくはなくなった現在。
かつて「旅すること」そのものが大きな目的だった旅行は、「行った先で何をするか」が分かれる、それぞれの価値観に合わせた旅行へと移行していったのだ、という流れの展示内容でした。

私の旅ですが…スケート観戦に行く時、周囲を見渡せば、皆さん素直に、観戦を告げて行かれるのだなぁと思ったものでした。
あるいは、完全に場所をぼかすか。
どうも素直じゃない(苦笑)私は、間をとって、見る人が見れば場所が想像できる程度のヒントを残して出かけることにしてきたわけですが、
それができるのも「○○が名物・名跡の場所はココらへん」という認識が普及しているからこそなんですね。
行ったことがなくても、情報があれば調べることができる。

旅行手段の選択肢も増え、情報も多く、かつ入手しやすくなり、
日本でいえば、戦後1ドル=360円だった固定相場が変動為替に変わり、円高になったおかげで、
旅がしやすい時代になっているんだなーと、あらためて感じました。

私は時間とお金を天秤にかけて(笑)移動手段を決め、行った先で何をするかを重視するけれど、
昔の、陸軍の役人が海外赴任のために利用したトランク(もちろんポーターに預けるもので、長持を半分にした感じ)や革製のスーツケースなど見ると、
いにしえの「旅そのものが大掛かりで大変な出来事」だった頃もいいなぁと思いますね~。
(名探偵ポワロで出てくる、第1次大戦後の旅の様子などとかぶります~)


さて、両国といえばふつうは国技館でしょうが、私は行ったことがありません(^^;;。
私にとって両国といえば、この江戸博と、ちゃんこ料理屋さんと、 地ビールです(笑)。
というわけで、博物館のあとはコレコレで一杯やってきましたー。
今ならメルツェンも有り。
このあいだから暑気払いばかりしている気が…

2005年10月から一部ブログの移転を行っております。
この記事へのTBやコメントは、移転先をご利用くださいますようお願いいたします。(2005年10月7日 管理人)

サイト内閲覧障害について【お詫び】

先日から、メインサーバ並びにレクページが閲覧に障害をきたすことが相次いでいましたが、
ここ数日来、掲示板と、再びレクページが閲覧しにくい状況になることがあるようです。
とくに夜間0時前後の数時間。

サーバ提供側でも復旧安定に努めてくれているそうですが、
こういう状況ですので、せっかくご覧いただいている皆様には申し訳ないことです。
御了承いただきますよう、お願いいたします。

これに懲りずに、またつなげられた時や、気が向いた時など、見に来ていただければ幸いです。

Skate Slovakia 2005がスタート!&ロッテCM

JGP第1戦のSkate Slovakia 2005は今日2日から競技が始まっていますが、
CDのTechnical Specialistに、Marika HUMPHREYSBARANOVAの名前が!
…時の流れは早いものだ…。

CDの後の男子SPは、無良くんが第2G第3滑走、大上くんが第3(最終)G第1滑走。
その後の女子SPは井上はるかちゃんが第3G第6滑走、亜紀ちゃんが第4G第5滑走。
亜紀ちゃんはYuNa KIMと同じグループですね。

気になるとこではKiira KORPIが第2Gで登場。
一昨年SBC杯に来ていたKaty TAYLORは第1G。
Patrick CHANは無良くんの次に滑ることになってますね。

結果はこちらで確認できるけど、
順位抜きで気になる部分は、やっぱり動くところを見たいものですねー。


昨日だったか今朝だったかバタバタしててよく覚えていませんが、
章枝ちゃん、静香ちゃん、美姫ちゃんが出演している
ロッテのCMを見ました!
テレビつけてると、結構頻繁に目にしますね。
2バージョンは見た気がしますが…
流れのある、美しい仕上がりでしたね~

でもちょっとだけ「チョコレートに追いかけられてるみたい」と思いました(笑)。

JIC2005出場者変更へ

PDFファイルでJICにプルシェンコ欠場のニュース、日ス連サイトに9月1日付けで発表されました!

笑顔で出演したDOIですら「あまりここで無理しなくても…」と思ったくらいなので、五輪シーズンでもあることだし、ね。
それはいいんですけどね。

代替選手は近々に発表されるそうだけど、誰になるのか、興味津々。
チェンジャンの「愛の夢」仕上がり具合をNHK杯前に見せてもらいたい気もするけど、
代替ということであれば、ユーロ圏内の選手にしてほしいところ。
ビザや移動などの問題がクリアしやすいのは、どのあたりの選手なのかな…。

1ヶ月前だし、代替を発表するからには、誰になるのかあらかた決まっている段階と思われますが、
誰になるにせよ、観戦自体が楽しみなので、期待しておきたいと思います。